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    カイ二乗検定計算機

    カイ二乗適合度検定と独立性検定を実行

    適合度

    臨界値参照

    dfα = 0.10α = 0.05α = 0.01
    12.7063.8416.635
    24.6055.9919.21
    36.2517.81511.345
    47.7799.48813.277
    59.23611.0715.086
    610.64512.59216.812
    712.01714.06718.475
    813.36215.50720.09
    914.68416.91921.666
    1015.98718.30723.209

    カイ二乗検定について

    適合度検定

    観測度数が期待度数と一致するかどうかを検定します。サンプルデータが特定の分布に適合するかどうかを判定したい場合に使用します。

    独立性検定

    2つのカテゴリ変数が独立しているかどうかを検定します。分割表内の2つの変数間に関係があるかどうかを判定するために使用します。

    前提条件

    • 各セルの期待度数 ≥ 5
    • 観測値は独立している
    • データは計数値(パーセンテージではない)